NHK「ぜんまいざむらい」にこだわりました。ぜんまいの魅力は、かわいいだけですまない奥深さとなんとなくもつ悲しさだと思います。

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最後をしめてくれるのが天蓋男『天蓋男の一日』では少しですが、天蓋男のことがいろいろとわかりました。意外にも大福の神も天蓋男のことはあまりよく知らないんですね。
さて、天蓋男のオチは何種類かあるのは以前書かせてもらいましたが、見ていて面白かったなぁというを今回は紹介したいと思います。まずやっぱりこれ!
天蓋男犬と間違えられる
第43話『豆丸、お手』

この話の最後で、やっと豆丸が自分の飼い犬のマメノシンに似ている(全然似てませんが)と主張する犬飼夫妻から解放されたのを見送ると、今度は天蓋男がその次男豆次郎に間違えられるという"オチ"。まだ豆丸は忍法「犬へんげ」で犬のぬいぐるみみたいなものを着ていたので、間違えられるのも少しは分かりますが、天蓋男は…。このありえなさはおもしろかったです。この話はオチが一番よかった!
もうひとつ紹介すると
看病する天蓋男
第56話『灯台の灯を守れ』

灯台の守が高熱で倒れたので、変わりにぜんまいざむらいが海の安全を守ることになったのですが、豆丸と影絵で遊んでいる間に装置を壊してしまい危機一髪!!何とかぜんまいに光を反射させて海難事故の危機は防ぎましたが、その間看病していてくれたのが、天蓋男。なぜそんなところに!というより、やさしいなぁと親しみがわいた天蓋男さんでした。
最後に『アクタレざむらい誕生』の時の天蓋男
わるい天蓋男
天蓋男もアクタレになってしまいました。あの場所に移動してきた、電気なまず!よかった!
天蓋男の紹介ページ(week内記事)
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