NHK「ぜんまいざむらい」にこだわりました。ぜんまいの魅力は、かわいいだけですまない奥深さとなんとなくもつ悲しさだと思います。

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お母さんを思い出す豆丸
お母さんを思い出す豆丸…

『お母さんのマメ豆だんご』 第116話 岡部優子脚本 冨沢和雄演出
おばばが新しいお団子のアイデアをしぼっている。豆丸もいろいろな種類の豆が串にささった「マメ豆だんご」を提案するが、全員無視。豆丸はマメ豆だんごが食べたくなり、いっぷくからいなくなってしまう。そこへ飛脚の飛び助が豆丸宛のお届け物を運んでくる。中にはたくさんの豆と一通の手紙が。届け主は伊賀にいる豆丸のお母さんからで、マメ豆だんごが大好きな豆丸との思い出を綴った手紙と豆の贈り物であった。
そんなことは知らない豆丸はお母さんが恋しくなってすずめの親子を見て、涙してしまう。そこへぜんまいざむらいが来てなぐさめる。元気になるように必笑だんご剣をあげようとするが断る。何とかいっぷくへ戻ってくると、おばばがマメ豆だんごを作って待っていた。事情を話し、食べたいものがわかるお母さんへの愛情を確認する豆丸であったが、おばばのお母さんと思って甘えてもいいよの一言にいつもの反応!!
《初回放送 2007年7月6日放送》
今週の3行感想
第115話『必勝!あっちむいてホイ』                第117話『わくわく恐竜ツアー』
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